言葉の解釈

中途半端 ある意味器用・なんにでも対応できる

やりっぱなし 大作を創ろうとしている

 

一時間や一日一週間で成せるモノではないとき

長い目でみたら

成っていた。

 

 

草間弥生さん素敵な方です。

以前テレビでお見かけした時

若かりし頃、その時代の先端を、一歩を踏み出すような

先駆けのようなことをしていました。

 

外野はあれやこれやと大きな渦のように

彼女を彼女の心を疲弊させます。

 

誰かが彼女の心を掬って拾い上げ、支えてくれたのでしょう。

 

いい作品を残せる人が今もいてくれて好かった。

 

人生は平坦な道のりでも

山あり谷ありでも

自分の選んだ道。

 

乗り越える強さがあったほうがいい。

一人で乗り越えられないほど弱った場面がきたら

誰かに頼ってもいい。

ありがたかったことは

真似して

ほかの誰かにしてあげたらいい。

 

そうやってつながっていったら

笑顔の数が増えていく

 

そう願っています。

 

 

 

筆 一月三舟