次のステージへ

発信基地のような

森のコテージのような

ラボラトリーのような

隠れ家カフェのような

場所ができました。

 

見かけも進化

中身も進化していこうと考えています。

 

頭を柔らかく

セオリーを通り越して

柔軟な発想へ

 

こうでなきゃいけない

から

こうしたいへ

 

探しに訪れてくれる方が

ぽつぽつでてきました。

 

こうしたいと思い実行している方々が多いです。

 

訪ねてきてくれた方

ありがとうございます。

 

見て味わって楽しんで自分の中に

映しこんで消化して心の栄養となってくれること

願っています。

 

筆 一月三舟

 

 

滑川町 夢一座 ちんどん

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f:id:ichigetsusansyu:20170711182201j:plain渋いサックス奏者

和と洋ミックスの絶妙な抜け感がいいです。

せかせかな世の中と感じる現代で

ここだけいなせな空気が漂っています。

傾きモノでしょうか。

 

滑川町の『夢一座』さんです。

縁ありまして駆けつけてくれました。

 

にぎやかなパレード

ときには懐かしい音に連れられて

外まで見に来てくれた方もいました。

記念撮影される方もいました。

 

一生のうちに

出会えるか行列にご一緒できるかどうかの

貴重な体験をありがとうございました。

 

たのしいことどんどん

うれしいことどんどん

やってみて

いろいろなことできるようになって

あたらしい友達もできて

どんどんやれるようになりました。

 

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立ち直れたのかな。

だとしたらショックな出来事から

たちあがる記録だったのかも

しれません。

 

立ち上げにご協力・応援してくださったみなさま

ありがとうございます。

 

オープンです。

 

骨董・アンティークとランチのできるカフェ

できました。安らげる空間です。

興味ある方探してみてください。

 

筆 一月三舟

 

 

 

 

 

 

 

 

育ってきています

クリアしてきて成長する。

スピンドル・回転軸で何かが起こる・できるが増える。

 

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引き算・足し算

これからもよりよくなろうとするでしょう。

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9,999円まで計算できるレジスタ

今の時代で、使える使えないはさておき

かわいいらしいフォルムとチンとなる音の心地よさあります。

 

くじけそうになることなんどもなんどもありました。

 

育て育てられ

ここまできました。

 

やさしく素のままでありたい。

あと少しです。

 

筆 一月三舟

 

シンクロ

ウォーターボーイズ

好きでよく見ていました。

 

男子がシンクロ

今ではメジャーとなりましたが

当時は目からうろこでした。

 

水泳部として日頃の練習の成果を

みんなが楽しめるような

アトラクションショーに仕上げる。

男子ならではのアクロバティックな演出も

盛り込んで

ステージにしてしまう。

 

お披露目の日までに

準備や練習や段取りを組み

当日のたくさんの笑顔に

癒される。

 

いいことがいっぱいあります。

 

楽しんでいただくまでの苦労はたくさんあります。

苦労した分

楽しく過ごせる方々のたくさんの笑顔に励まされ

またがんばろう

といった気分になりますね。

 

喜怒哀楽

 

幸福の度合いは充実から生まれるのですね。

 

直感インスピレーションを

大事にしてはぐくんでいったら

きっといいことあります。

 

筆 一月三舟

 

 

 

チンチンドンドン~チンドンドン

日本の経済成長期に

マーケティング方法として

一世を風靡したとも言える

チンドン屋さん。

 

伝統大道芸とも

鳴り物楽隊とも言えます。

いまではあまり見かけなくなりました。

施設慰問など屋内で活動している方々もいます。

 

アンパンマンの中で登場している

天丼マン

『チンチンドンドン~チンドンドン♪』

と言いながら賑やかに楽しそうに

歩いてる様は

チンドン屋さんをイメージしたのではないでしょうか?

 

派手な衣装→道化師

鳴り物楽隊→マーチングバンド

口上→キャッチコピー宣伝

 

日本の文化と海外文化の融合

 

とまでいってもいいかも。

 

近頃の未来の担い手さんたちには

馴染みがないようです。見たことがないので

ピンとこないようです。

是非とも実際に見て聴いて楽しんでいただきたいものです。

 

そういえば

アドバルーン

ここであたらしいことはじめましたよ~

の目印となり

遠くからでも

あそこでなにかやってるようだ

なんだろうとわくわくしたものです。

見かけなくなりましたね。

 

まわりが楽しくなること

なんにでもチャレンジ。

 

お題があちらこちらから

降りそそいでいます。

 

難題じゃない?と思われることも多々ありますが

それらをまとめていきますよ。

 

そうしたら楽しいの輪っかが繋がってく

とイメージしています。

 

筆 一月三舟

 

 

 

 

 

からむし織

里山の伝統工芸品に触れる機会が多くなりました。

 

埼玉県の

細川紙

福島県

マタタビの籠・アケビの籠・ヒロロ草のバッグ・からむし織

新潟県

シナ布

長野県の

根曲がり竹の籠

などなど

 

ほとんどが山深いところでの手仕事でした。

 

あるものを生かす。

 

ないならあるもので作ってしまおう。

ここにある資源でどうにかしよう。

活用方法を研究しよう。

 

いっちょまえになるには時間もかかるでしょう。

無我夢中になって

時間のたつのも忘れるほど

気づいたら続けていた。

 

きっと素敵に花ひらくでしょう。

 

職種が違っても

日本人には職人気質のDNAが流れている

と感じています。

 

筆 一月三舟

 

 

 

 

 

もうすぐです

 

やさしさに包まれていたい

やさしさとはなんでしょう

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あるときは

強かったり

あるときは

弱弱しかったり

泣いたり

笑ったり

手助けが必要な人に手を貸したり

手助けが必要なときに人に頼んだり

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自分をさらけ出せる場所があったらいい

その都度

身の丈やライフスタイルにあわせて

表情をかえるモノたち。

 

 

筆 一月三舟